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	<title>Modest Launch</title>
	<link>http://modestlaunch.com</link>
	<description>Just another WordPress weblog</description>
	<lastBuildDate>Sun, 27 Jun 2010 07:31:49 +0000</lastBuildDate>
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		<title>COMING SOON</title>
		<description>申し訳ございません。只今リニューアル中です。

簡易版はコチラです（後日アドレスが変更になります）。

http://nicherry.com/nicherry/ </description>
		<link>http://modestlaunch.com/archives/977</link>
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	<item>
		<title></title>
		<description>http://nicherry.com/nicherry/ </description>
		<link>http://modestlaunch.com/archives/909</link>
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	<item>
		<title>TAZARTES</title>
		<description>

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好きです。TAZARTES。


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Naohito Koike_26 May 2010



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 </description>
		<link>http://modestlaunch.com/archives/890</link>
			</item>
	<item>
		<title>その男の名は BALOJI、恐るべしキンシャサ</title>
		<description>:
どんだけ層が厚いねん！といいたくなったコンゴはキンシャサからスーパークールな男、BALOJIを友人から教えてもらい驚愕しました（Kononoも参加）
キンシャサに行かねばならぬ。
ズボラで失礼しますが、動画だけ貼付けます。
追記：映像やクレジットを見るとヨーロッパのワールドミュージックや早耳ポピュラーミュージック市場用にうまくマーケティングされてるようで「うーん、もっと別の人が撮ったほうが、、」とも思いますが、こうでもしないと日本まで情報が入ってこない訳ですから贅沢は言えませんよね、、、でも音楽はかっこいい！！

 
BALOJI feat. KONONO n1 - KARIBU YA BINTOU from BALOJI on Vimeo.
Shot in the streets of Kinshasa, site of Muhammad Ali's legendary 'Rumble in the Jungle', Karibu Ya Bintou ("Welcome to Life in Limbo") is a short film with music from the 2010 album 'Kinshasa Succursale' by Baloji.

Electric finger ...</description>
		<link>http://modestlaunch.com/archives/863</link>
			</item>
	<item>
		<title>Blogotheque周辺について少しだけ語る（つづき）</title>
		<description>-
最近のVincent Moonが、ブエノスアイレスで Pablo Malaurie とモントリオールで Luyas を撮った映像。どこにでもありそうな風景ですが、なかなか秀逸なものに仕上がっています（Pablo Malaurieの映像は子供にしか彼の存在が判らないようにみえる。すごい！）。

 
Take Away Show #101 _ PABLO MALAURIE (beta preview) from vincent moon / temporary areas on Vimeo.
a film by vincent moon
images &#38; edit by vincent moon

sounds by lula bauer &#38; natalia arcos
mix by...
produced by temporary areas
myspace.com/juglaranonimo

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Take Away Show #99 _ THE LUYAS part ...</description>
		<link>http://modestlaunch.com/archives/823</link>
			</item>
	<item>
		<title>Blogotheque周辺について少しだけ語る</title>
		<description> 
Tenniscoats - Baibaba Bimba - Take Away Show from La Blogotheque on Vimeo.　Directed by Colin Solal Cardo
Watch on YOUTUBE



フランスのBlogotheque がプロデュースしている人気の音楽映像配信シリーズ " The Take Away Shows " にて、テニスコーツさんが紹介されました。http://www.blogotheque.net/Tenniscoats,5405

もともとTake Away Showは、音楽系ウェブマガジンBlogothequeのプロデューサーのChrydeと映像監督のVincent Moonが2006年に立ち上げた音楽映像配信プロジェクトで、インタヴューだけでは面白くないと、今では１００以上のミュージシャン（主にインディポップ系）のライブ映像をネット上で高画質かつ無料で閲覧することができます。

The Take Away Shows
Vincent Moon

Take Away Showといえば、パリの街角でミュージシャンを撮影するものから始まりましたが、監督のVincent Moonが音楽との出会いを求めて世界中を旅するにつれ、Blogotheque自体もその活動領域をさらに広げつつあります。
-




今回の来日はVincent Moonではなくて、Colin Solal Cardoという若手監督がカメラを回し、テニスコーツさんや他にトクマルシューゴさんなど日本のミュージシャンを撮影しました。http://en.blackxslivesound.com/ （後ほどさらに日本人ミュージシャンが紹介されるみたいです）

日本において Take Away Showは、早耳の洋楽ファン以外にはそんなに馴染みがないように思いますが、欧米の音楽関係者の間では既に名前は知れ渡っていて、特にインディポップ系のミュージシャンの間では「一度は出てみたい」となっているようです（前にメキシコのミュージシャンにから聞きました）。そしてその影響力は大きくて、以降Take Away Showと同じようなアコースティックセッションをウェブ上で配信するサイトも沢山生まれています。

Take Away Showに影響を受けたそれらの映像、単純にミュージシャンを屋外や一風変わった場所で撮影しているものなどを見ると、一時「MTV以降ミュージックヴィデオ」とは評されはしても、技術進歩によりカメラや録音機器が誰でも買いやすくなったということもあってただの流行ですぐに終ってしまうような感じがして、表現としての期待値が高い視聴者としては少し残念に思うこともあります。

そういう意味では、Colinのテニスコーツの映像やVincent Moonの映像作品は実は全く違う場所に居て、音と映像との複雑な関係に向き合っているようで、これは僕個人の感想ですがVincent Moonについていえば彼は元々は写真家であり、彼の作品を観ていると露出や構図など技術的な面も含めて、詩的で観る側に想像力を働かせるという点においてもムービーというよりはむしろ写真的だと感じます。Colinも彼の影響を受けているのかなと思います。

 
Fiume ...</description>
		<link>http://modestlaunch.com/archives/718</link>
			</item>
	<item>
		<title>Soap&amp;Skin 2</title>
		<description> 
しつこいようですが、Soap&#38;Skinのバンドアンサンブルが非常にかっこいいので貼っておきます。

オーストリアまで観にいく価値あるかもと思ってしまいました。

マトリックスみたい。


Naohito Koike _ 6 Apr 2010


: </description>
		<link>http://modestlaunch.com/archives/707</link>
			</item>
	<item>
		<title>Soap &amp; Skin</title>
		<description>
音楽好きでずっと聴き続けているとたまに驚くべき出会いがあり、ハマってなかなか抜け出せないことがあります。僕の場合はここ数年ではBeirut、そしてこのSoap&#38;Skin（Anja Plaschg)です。好きなものがあるということは良いことではあるのですが、ハマった分、他の音楽が聴けなくなることもあるのでリスナー生活においてはそれはそれで問題があったりでして。

いずれも早熟ないかにも天才肌という感じのアーティストでBeirutのZach Condonは1986年、Soap&#38;SkinことAnja Plaschqは1990年（！）生まれで二十歳前後の時点で独特な世界観を既に確立していて、この先どうなるの？みたいな感があり、Jeff Buckleyのように夭折しませんようになどと、大きなお世話ながら心配したりします。

 


 

Soap&#38;Skin - Cry Wolf (2008)

 

Soap&#38;Skin - Marche Funebre Yrasor (2009)

特にSoap&#38;Skinの場合は、むしろ２０歳までよく生きたなあと思うほどめっぽう暗い曲が多くて、でもそこには切実な祈りが内在し、結果として彼女の中で「死」に対してなんとか「生」が8:2で折り合いをつけようとしているという印象を持ちます。オーストリア人だし、ポートレイトからすると彼女はカトリックかな？例えるならMissa LubaとMeira Asherが同時に存在するような世界でしょうか。
下のyoutubeを同時に再生したらなんとなくそんな気が。いかん... 暴力が勝ってしまう...（Yes, 私はアホです）








Missa Luba-Kryie (1965)



Meira Asher-Shahid 1 (1999)



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ヨーロッパでは既にビックになりつつあるようですが、まだ日本には来たことがないようですので、切に来日を願うばかりです。
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Naohito Koike _ 1 Apr 2010

: </description>
		<link>http://modestlaunch.com/archives/608</link>
			</item>
	<item>
		<title>メキシコの歌姫 ナタリアちゃんをシューティング !</title>
		<description>
メキシコからナタリア・ラフォルカデが最新アルバム「Hu Hu Hu」のプロモーションのため来日するということで、大阪で２日間撮影にいってきました。
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2008年来日の際は、ライブをブッキングさせていただいたのでナタリアとCHIDO PROJECTの志田さん、そしてエンジニアのネトに会うのは２回目です。今回はツアーの記録映像のお手伝いとは別に、ライブ会場のgrafさんの近くの公園でTake Away Show風な撮影もさせていただきました（エンジニアのネトによるとメキシコのミュージシャンの中でもBlogothequeは既に知れ渡っているらしい。おそるべしTake Away Show !）




上の写真はネトくん。前回のライブではパーカッションで参加していたけど今回は裏方に徹しておりました。彼は映画バベルの監督アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトウとも一緒に仕事をしたことがあるらしい実力派のクリエーター。



外での撮影は天候にも恵まれて、現場の公園では火気厳禁の看板の真横で、煙もくもくとさせながらバーベキューをするたくさんのお花見客が異常に盛り上がっておりました。
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それにしても、ナタリアのアーティストとしての才能はすごい。ギター片手に唄いながら歩き出すとその場の空気が彼女一色に染まってしまう。ギターを弾く手癖から鼻歌やメロディー、どれをとっても音楽するために生まれてきたようだと思ってしまうほど素晴らしいものを持っているな。

：CHIDO PROJECTが逃さなかったもの（撮影：志田朝美）
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日本に入っている海外のポピュラーミュージックといえば英語圏がほとんどで、メキシコとなると「ラテン音楽愛好家」というワールドミュージックのジャンルに押しやられて、ナタリアのような素晴らしいアーティストが日本のポピュラーミュージックファンに知られる機会が少ないというのはもったいないなという思いがします。そんななかで、志田さんがやっておられることは本当に尊敬に値します。



そして、なんといってもこの日の夜は、grafさんが企画したナタリアのトークショーも交えたライブイベントが充実しまくりの素晴らしかったこと！　ライブにはしょっちゅういきますが、楽しくてこんなにお酒が美味しかったライブは久しぶりで、grafの皆さんは音楽の枠を超えて時間の楽しみ方を創り出すことができる人たちなんだなあと会場で感心してしまいました（途中でナタリアの乾杯の音頭でいただいたテキーラの味は格別！）。

：左からgrafの小坂さん、志田さん、ナタリア



楽しいひとときをどうもありがとう！！
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Naohito Koike_ 29 Mar 2010


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 </description>
		<link>http://modestlaunch.com/archives/538</link>
			</item>
	<item>
		<title>友川カズキ、ポーランドそしてロシア</title>
		<description> 
上の映像は昨年、友川カズキさんのドキュメンタリー映画「花々の過失」の完成記念ライブを吉祥寺で行った際の「木々は春」という曲です。
友川さんのウェブページに英語のページができたせいか、主にヨーロッパや米国から問い合わせやファンメイルのようなものが届くようになりました。
フランスのTake Away Showsに取り上げられたという点から、フランスからそのようなメイルが届くのは理解できますが、不思議にもポーランドから多いのです。
そうえば、ポーランドのブラックメタルバンド Dead Raven Choirが「木々は春」をカヴァーしていたなと思い出したりしましたが、友川さんの持っているものがポーランド人の心に響くなにかがあるのかなと、西と東に挟まれて大国に翻弄されてきたポーランドの歴史に想いを馳せたのでありました。

 

（正直この映像をみて笑ってしまいましたが、、、日本語で唄ってる！？）
また、これとは別に「友川カズキは旧ソ連の国民的歌手（そして、俳優、詩人でもある）ウラジミール・ヴィソツキーを思い起こさせる」などの意見もいくつかあり、僕自身ヴィソツキーのことを知らなかったので、彼について調べてみると、旧ソ連の体制下の抑圧された社会で人民に希望の光を灯してくれた英雄などと言われているようです。
友川さんは政治的な歌はやらないですが、やはり共通点というか根本的な部分でヴィソツキーのその声の力強さに通じるものがある、
などと考えたりしてると、最近では、今度はヴィソツキーの博物館からの問い合わせがきたりして、かなり驚きました、、、



言葉は判らなくても人々の心に直接響く普遍的な力を友川さんの声は持っている。


友川さんの「生きてるって云ってみろ」を久しぶりに聴いてみようかな。
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Naohito Koike _11 Mar 2010

: </description>
		<link>http://modestlaunch.com/archives/514</link>
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